3冊目の翻訳本

いま、翻訳をさせていただいている

アーティストさんの写真集。

今年の夏ごろに販売予定です。

 

3冊目の海外出版をされる

すてきな柔らかい雰囲気の

アーティストさんです。

 

 

 

 

しっかり運を上げる

1分で「こころの邪気」をはらう

 

こんにちは

ウィルシュキ朝乃です。

 

いま肺炎ウイルスが

猛威をふるっていますね。

 

みなさま

いかがおすごしですか?

 

この時期は

昔から

邪気も

はいりやすかったといいます。

 

災害や病

飢饉など。

 

日本では

「季節のわかれ目」に

おそろしい出来事がおこる

とも考えられていたそう。

 

旧暦では

お正月のシーズンでもありますね。

 

うまれた日にかかわらず

旧正月にみな

1歳年を重ねたとききます。

 

幼いころ

親戚のおばあさんと

母が「かぞえ年」と「満〇才」を

使いわけて会話していました。

 

ずいぶん頭が

混乱したのを覚えています。

 

今でも

どういうシステムか

よく分かっていません。

 

「節分」で豆をまくのは

「呪術」の1つだともいいます。

 

わたしたちの想像をこえる

おそろしい「厄」を

とりはらう意味もあるとのこと。

 

「なぜ、鬼なの?」

節分がくるたびに

夫にたずねられました。

 

「・・・鬼だから・・・」

とくるしまぎれに言ったものの

 

節分の

『鬼』=『邪気、病、災害、飢饉』

のことだったんですね。

 

食べモノも

たっぷりある現代では

飢饉のかわりに

「こころの邪気」をはらう

のもいいかもしれません。

 

弱気になったり

自分を疑ったり

なんだか上手くいかないのも

冬のおわりだから。

 

邪気のせい。

 

だれでも

冬になると

陰の気がこもり

プチ鬱になりがち。

 

カラッと晴れた夏には

気持ちもスカッとするのと

同じことかもしれません。

 

1年の厄をはらい

こころの邪気をはらうため

節分の豆まきを

楽しむのもいいですね。

 

きっと、豆まきで

ウイルスやモヤモヤは

さっぱり

 

あたらしい

いい「気」

「運気のながれ」を

呼びこんでくれるでしょう。

 

みなさまも

節分の豆まきを楽しまれますように!

 

P.S.

「食べ物をなげられないよ」

というので

ここ何年も

豆まきはしていません。

 

大そうじの度に

冷蔵庫や

タンスの裏から

豆がでてくるのにも

なんだかなぁ、と思って

 

ひさしぶりに

今年は豆まきをしてみよう!

と思っています

 

豆をまくだけなのに

なぜか

ワクワクしています。

 

うっとり!イギリス大邸宅

こんにちは

ウィルシュキ朝乃です。

 

年もあけて、2週間たちました。

いかがお過ごしですか?

 

2020年を

===================

本来のあなたらしく輝く年にしてほしい

===================

という思いから、

 

自分らしく生きるためを

たっぷり満載!したブログを

今年はお届けします。

続きを読む “うっとり!イギリス大邸宅”

あっ!遺伝子だったんだ

ビジネスに役立つ、未来を信じる力          

こんにちは、

ウィルシュキ朝乃です。

 

仕事はじめの1週間

お疲れさまでした。

2020年は、

おおきな変化の年だと

耳にします。

 

今年は

オリンピックもありますね。

 

こんな時は、なぜか

「自分も、なにかやらなきゃ」

と焦ったり

変化を怖れるきもちも

わいてくるかもしれません。

 

7割の日本人は、

不安遺伝子をもっている

ご存知でしょうか?

続きを読む “あっ!遺伝子だったんだ”

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↑ 写真は昨年

アメリカの家族から届いた

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