【大手出版社からオファーが!】

コンサルティングを受けて2ヶ月後に、大手出版社から紙の本を出版された方のインタビューです

 

【年収を167倍にする英語のアファメーション】

1日3分で学べる英語のポジティブ・セルフトーク無料音声はこちら

詳細は、こちら

きっと、できる

ほめ言葉の音声をお届けします

こんにちは

ウィルシュキ朝乃です。

 

今日の音声は

あなたは

どれだけスゴイか。

 

★大切な仕事のまえ

★重要な会議のあさ

★取引先との商談にむかう車で

★人生の大きなターニングポイントの日

にご活用ください。

音声はこちらから、どうぞ

 

また

●いま一歩ふみだす勇気がほしい

●背中を押してもらいたい

●自信をつけたい

●テンションを上げたい

と思われる方は

ぜひ、どうぞ。

 

音声はこちらからお聞きください。

収入の上がるパターンとシーズン

流れを信頼する

 

<記録を塗りかえた人気音声!>

あなただけのオーダーメイドほめ言葉音声をお届けします

オーダーメイド音声を受けとる

 

お金のシーズンとパターンについて

お金には

シーズンがある

収入を上げるには

パターンがある

 

シーズン

お金をつかもうとすると

逃げてしまいます

人や仕事

恋愛と似ているかもしれません

追いかけすぎると

スルリと逃げる

続きを読む “収入の上がるパターンとシーズン”

知ると得する海外の常識、日本の非常識

5年間いえなかった夫 

ドヤ顔していた日本人の私

ユダヤ人はお金持ちは

差別用語って

ご存知でしたか?

 

本田健さんの

「ユダヤ人大富豪の教え」

にハマっていた

15年ほど前

 

その頃から

健さんのセミナーに行きまくり

得意げに

「ユダヤ人はお金持だからね〜」

とよく言っていました

 

NYでもドヤ顔

 

ところが!

結婚して

日本に住み3年たったころ

海外では

ユダヤ人はお金持ち

と口がさけても

言ってはいけない

常識を疑われる

と夫から聞きました

 

ユダヤ人には

迫害された歴史もあり

家族・親戚で

まとまって

生きなければならなかった

 

ビジネスも

親族で支え合い

結果

ユダヤ人はお金持ちになった

 

それを大きな声で

人前でいうのは

海外ではタブー

かなり常識を問われる

ありえない

非常識だ

と言います

 

「彼女は

常識もあるのに

なぜこんな事をいうの?」

とビックリしたとか

 

「なんで今まで黙ってたの!」

と尋ねると

とても自信満々にいうので

言いづらかったと

 

もちろん

本田健さんは

ユダヤ人大富豪からの教えを

書いておられるだけ

ユダヤ人は大富豪だ〜なんて

一言も書いていません

 

ほかにも

知ると得する

海外の常識

日本の非常識は

 

●オリエンタルは

今では使われない

差別用語

 

わたしたち

アジア人が使うのも

タブーだそうです

 

さらに

●パートナーも

男女関係には使えない英語

「〇〇さんは、〇〇君のパートナーだから」

と言ったとき

3cmほど

とびあがり驚く夫

 

「〇〇君はゲイなの?」

ビジネス・パートナー

等にはOKだそう

 

ほかにも

タブーじゃないけど

海外で使われない英語

はこちら

 

【知ると得する海外の常識】

 

❌マグカップ

⭕️マグ

 

❌ワイシャツ

⭕️ドレスシャツ

 

❌クッション

⭕️ピロー

 

❌エアコンディショナー(暖房)

⭕️エアコンディショナー(冷房のみ)

 

❌ショール、ストール

⭕️スカーフ

 

❌ガスレンジ

⭕️ストーブ

 

🔺キャンディーは

チョコレートにも使います

 

🔺パース(お財布)は

女性のみ

女性のバッグも

 

🔺ウォレット(お財布)は

男性のみ

 

🔺ダイエットは

痩せるためだけでなく

食生活のこと

I’m on a diet.

はダイエット中

my diet(わたしの食生活)など

ほぼ食生活をさします

 

さらに

知ると得する

海外の常識

日本の非常識は

こちらから

お聞きいただけます

 

※記載の英語は、アメリカ東部スタンダード英語を基準としております。

国や地域によっては、使い方も異なりますのでご了承ください。

たった1つのスモール・ステップが人生を変える

変化に弱いホモ・サピエンスから、変化に対応できる現代人へ

仕事と家の往復や

仕事のつきあい

いつもの友人や

仲間との時間など

きまった習慣に

マンネリ化していませんか?

 

決められたパターンに

慣れすぎると

時代や環境の変化に

恐怖を感じるようになります

 

おそれずに

対応する方法があります

 

1週間にいちど

あたらしい事に

チャレンジしてみる

 

脳に

あたらしい

回路をつくるのです

 

チャレンジといっても

難しく考える

必要はありません

 

いつもと

違う道をとおる

のもあるでしょうし

 

絶対よまない

タイプの本を

読んでみる

のもいいかもしれません

 

海外で

知らない世界を

みる事かもしれませんし

 

はじめての

お店に

行ってみるでもいいのです

 

今まで

食べたことのない物を

口にしてみたり

 

やらなきゃいけない

イヤな仕事を

楽しむ自分になる

というのも

アリかもしれません

 

そうすると

人生で起こる変化に

ショックを

受けなくなります

 

私たち

ホモサポエンスは

変化に弱いといいます

 

氷河期に

洞窟から

でなかったから

生き残った

唯一の種族だとも

 

また

ヒトの心や脳の

95%は

毎日考えること

 

そのうち

80%は

ネガティブなこと

 

トータル

毎日、人は

76%は

ネガティブな

思考をしています

 

この95%に

あたらしいスパイス

刺激を加えるのです

 

そうすると

あなたの脳は

ビックリします

 

ある程度

きまったパターンに

変化を起こす

 

あなたの

人としての

幅や器も

広がってきます

 

マンネリ化した

習慣に

いままでと違う

エッセンスが

加わるのです

 

いきなり

習慣を変えろ

というのは

なかなか

続きづらいもの

 

なるべく

ハードルを低くして

1週間に1回でも

1ヶ月に1回でもいいので

あたらしい

何かに

チャレンジしてみてください

 

きっと

あなたの

脳も心も

刺激をうけて

毎日ちょっと

ワクワクするかもしれません

 

あたらしい事に

トライする

そう思うだけで

少し

気持ちは上がりませんか?

 

とはいうものの

やりたくない時も

あります

 

そんな時は

何もしないのもOK

 

あなたに

合ったスタイルで

チャレンジする

or

しないを

とりいれてみてください

 

ちょっとした

変化を

とりいれたい方へ

限定3名の

体験コンサルティングです

 

<3/16までお申込限定3名>

体験コンサルティング